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DEATHNOTE感想・予想・考察メインだよ (連載分のネタバレ注意)
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繋がれた二人!!(page.37 あらすじ・感想)
ダイヤ あらすじ

・「私だってしたくてしてる訳じゃありません。」
手錠で繋がれたライトとL。
これからは竜崎と24時間行動を共にすることになる。
男同士でキモイというミサに竜崎は
「私だってしたくてしてる訳じゃありません。」
デートするときも3人ですることになるという竜崎。
「あなたの前でキスとか・・・(←この3点リーダは重要)しろって言うの?」
しろ、とは言ってないが、監視はさせてもらうという竜崎。
ミサは竜崎がやはり変態だと判断する。
「ライト君、ミサさんを黙らせてください」

・竜崎にライトとの出会いを問われ、答えるミサ。
5月22日に、理由も無く出向いた先の青山で一目ぼれし、帰ってきたら何故かライトの名前を知っていたという。
もしライトがキラだったら?、と聞かれると、『サイコー』だとまで答える始末。
「しかし、これだと第二のキラがミサさんである事は間違いないのですが」と竜崎。
ミサは否定する。
竜崎は、「とにかく、ミサさんは監視下に置きます。」
ミサにはわざわざ捜査本部のある部屋と繋がっている個室が用意されている。
プライベートと仕事には松田がマネージャーとして同行することになる。
不服そうなミサに「僕のどこが不満なんだ?ミサミサ」などとのたまう松田。
これに切れたのは相沢だった。
「ホモだとかデートだとかキスだとかミサミサだとかいい加減にしてくれ!!」
『何がなんだかわからない』以来の名言に驚き松田は反省する。

・ミサへの気持ちは本気ではないというライトに対して竜崎は
ミサのライトへの愛を利用し探ってくれないか、と持ちかける。
「女性のそういう気持ちを利用するなんて僕にはできない」と切り返すライト。
これを聞いた竜崎は、ライトの性格が変わったようだと考える。
ライトが何者かに操られていたという可能性も浮かぶ。

・数日おきにホテルを転々とする今の体制に疑問を呈するライト。
それに対して竜崎が見せたのは、とある高層ビルの映像。
ディスプレイに浮かぶのは、地上23階・地下2階のビル。屋上には2台のヘリが隠されている。
セキュリティ・設備等も徹底しているようだ。
完成次第ここに移り、生活してもらう予定だという。
「ミサにはワンフロア与えれば文句も出ないでしょう。」
これを見て一人盛り上がる相沢。
頑張れ相沢!模木は何処行った?

・巨大複合企業『YOTSUBA』
その会議室に集まっているのは次期社長候補である幹部八人。
ここでの議題は『ヨツバグループを世界最大の企業にする為に誰を殺すか』。
会議で決まったことは先週・先々週と実行されてきた。
八人の中にキラが居る、というのが彼らの暗黙の了承事項だ。
(八人それぞれの名前・特徴は別記事に。)

先週の会議にて警察とLを潰しておくべきだという提案があった。
現在は裏金で依頼者をわからない様に、世界中の名探偵・殺し屋を雇う方向で進めているらしい。
そのためにエラルド=コイルという探偵を雇ったという。
人探しに関してはL以上と目されており、依頼内容に関わらず金で動く人物である。

・ノートの持ち主の隣、一部始終を見ている死神レム。
「人間って生物は、実に醜い・・・」


・次回予告
Page.38「打撃」
『ある場所で、ある諍いが起こる!!誰が・・・!?』
『新たなキラを追うライトとL!二人の間に!?』



・次号予想
『新居に移り、生活を共にするライトとLの間にイケナイ感情が芽生えた!?
それに嫉妬するミサと二人の間に諍いが起こる!!
一体誰が、ライトをものにするのか!?
不埒な展開に、欠かさずツッコミ=打撃を入れる相沢!!』


ダイヤ 感想

なんだか少年漫画的、野島伸司的になってきました!
『世界の影のトップ、L・竜崎率いる捜査本部 VS 巨大企業を後ろ盾とした、エラルド=コイル率いる世界中の名探偵・殺し屋』!

今度の敵は凄いです!
新捜査本部にもかなり期待です。
やはり竜崎にも相当なバックボーンが付いているのでしょうか?
エラルド=コイルの活躍によって近々明かされることを期待しましょう!?

それにしても模木さんは今後もほったらかしでしょうか(笑
ライトの記憶の行方も未だ謎です。

捜査に協力していくことになったライトですが、彼は今も『退屈』なのでしょうか?
ライトが地球の浄化を実行しようと考えた理由のひとつに『退屈』がありました。
しかしこれからは超大量殺人犯キラを追い詰めるべく奮闘する日々が始まり充実してくるのでは?
今後デスノートを再び手に入れても使わない可能性もあるかもしれない・・・。
17:18 | DEATH NOTE (あらすじ・感想・予想) | comments(3) | trackbacks(4)
デスノート3巻 "プ"レビュー
3巻買った!
deathnote3
『ウホッ、よく見ると表紙の青リュークのディティールが凄い!』

DEATH NOTE 3 (3)
page.17『芥』からpage.25『馬鹿』まで収録

大場 つぐみ, 小畑 健



・連載分以外の追加要素プレビュー(あくまで「プ」レビュー)

とりあえず適当に中身を見てみました。

まず注目すべきは大場つぐみのコメント!
なんと今回も1巻同様の暗号めいた文章になっとります。
そういや一巻の暗号コメントに触れたこと無かったですね。
どちらも解けそうにない・・・。誰か分かったら教えてくださいな。

2巻では人物紹介ページの一部の顔や名前が隠れて見えないようになっていたところが、3巻では見えるようになっています。
というかそれだけです。

コミックにいよいよミサ登場(本編ラスト2ページだけだけど・・)

やっぱり目玉はデスノート・ルールを紹介する恒例『HOW TO USE(使い方)』
なんと殆どのルールがこの3巻にて新たに明かされたもの。
その中でも注目すべきは、本名を書かれた生後780日以後の人間でも死なない条件があること!

デスノート4巻は11月発売
次巻予告がなんとなく笑える・・

・以上、取り急ぎ3巻プレビュー(というか宣伝?)でした。

暗号や新ルールの詳しい内容は、また今度。
待てない方は本屋へ急げ!(やっぱり宣伝)
17:05 | DEATH NOTE (あらすじ・感想・予想) | comments(0) | trackbacks(0)
商談成立!?(page.36 あらすじ・感想)
ダイヤ あらすじ

とある豪邸の一室。
大スクリーンに映る犯罪者リスト。
それを見ながら名前をデスノートに綴る人物がいる。
傍らには死神レム。
その人物は、犯罪者の処刑を続けることを条件に、そのあとは自由にデスノートを使うことを許可されている。
レムはこれでミサを救えると考えている。
レムの頭には彼女を救うことだけしかないようだ・・・。
「君(レム)にとっても私にとっても良い取引・ビジネス」
だとその人物はいう。
その人物の話し振りはいかにもビジネスマン風。
デスノートを使って何をしようと考えているのだろう?
はたして利用されているのは人間か、死神か・・。

監禁50日目・・・
拘束中のミサ・ライト・局長は既に限界に近かった。
しかしキラによる処刑は続く。
「まだライト君を疑うのか。」
相沢・松田の不信も買い、2人がキラでないことを証明させるためLは局長に相談をする。

局長の運転する車。後部座席には縛られたままのミサ。
ライトも隣に乗せられる。
ついに疑いが晴れ、解放されるのだと考えたライトに
「この車は処刑所に向かっている」という局長。
「ライトとミサがキラであり、二人の死によってキラによる処刑は終わる。Lはそう確信しているのだ。」
そして二人を処刑することはもはや世界警察の了承事項なのだと・・・。
しかし、局長は川辺の空き地に車を停車し、拳銃を取り出す。
この場でライトを殺し自分も死ぬと言う。
必死に説得をするライトとミサだったが・・・鳴り響く銃声。

・・・それは空砲だった。
もし、拘束されたまま犯罪者の処刑を続ける能力があるならば、追い詰められた二人は局長を殺そうと思うだろうし、殺すことが出来たはずだとLは考えたのだ。

しかし今、局長は生きており、ライトの無実が証明されたことに心から安堵している。
一部始終を見ていたLは、二人の条件付解放を認める。


ダイヤ 感想

ライトと局長は髪を切るべきだけど、ミサはそのままでいいと思う・・・。

局長の演技に対して驚愕するライトとミサの表情は最高でしたね。
ライトの潔白を信じるがゆえに命がけの芝居をする夜神局長。
いやー、死ななくて良かった・・・監禁生活で。絶対局長には無理だと思ってたんですけど・・・。

二人の解放エピソードは強烈でしたが、犯罪者の処刑方法は以外と普通でした。
レム自身ではなくて、他の人間に名前を書かせるのはどういう理由があるのでしょうか?
脅しではなく取引の形であることは意外です。
最終的に彼をキラに仕立て上げることが目的なのかな?
新たなキラ、どうも一癖ありそうな人物だなぁ・・。

つーか、死神の存在をLに教えるつもりはライトには無いようですね。
そうすれば、全て死神の仕業にできそうなものを・・・。
世界中の犯罪者の処刑という大仕事を自分以外の人物の"手柄"だと思われるのは許せないのかもしれません。
でもそれだと他の人間をキラに仕立て上げることにも反対するはずですよね・・・。
ライトは死神を見下しているのかも?

次号「八人!」
捜査本部に何か変化があるようで。
新たな参加者が加わるということでしょうか?
一体誰だろう・・・
16:28 | DEATH NOTE (あらすじ・感想・予想) | comments(6) | trackbacks(0)
DEATHNOTEの切れ端
探し物してたらこんな時間・・・。

ダイヤ 展開予想とか疑問とか。
思いついたネタをとりあえず箇条書き。後日改めて清書するつもりです。

・ライトと分かれたリュークは青森に居た・・・

・ノートを捨てるまでにライトが置いた日数に意味は(5日)?

・処刑再開までの間(15日 2週間?)
誰が処刑しているか。もちろんライトじゃないはず。

・山にデスノート埋めにいく時、尾行されなかったか。模木。
↑逆手にとって尾行者(模木?)がデスノートを拾うよう仕向けた?

・デスノートで操りデスノートで殺人を犯すことは可能か?
無理だと思うけど・・・。
(ペンバーの件要確認)

もし他人をデスノートでデスノートを使わせるように操れるなら・・・
・ある人間(例えば模木)をデスノートの持ち主になるように仕向ける。(ここまでは可能)
・その人間に『死神の目』の取引をさせる。(これも可能?)
・その人間にLの顔を拝ませ、名前を控えさせる。(ここまでは他者を巻き込まずに可能。ということは・・・)
・問題は実際に人の名前を書くことが許されるかどうか。(これができたら何でもありになっちゃうよ…。)

・心臓麻痺のときよりやつれてる。
もうダメじゃん。総一郎。
予告「局長が・・・」局長はどうでもいいよ・・

デスノートに総一郎の名前を書いた?
どっちにしろ、次回総一郎に何かが起こる。
その意味は?
松田と相沢
のLへの不信?

・コミックを読んで思ったこと。
人間界に落ちたデスノートの人間界への永久帰属

リュークのノートははっきり最後と言及されている。
「ノートの最後が土の中に埋められることになるとは」
もう一冊はリュークのものだしカウントしないでおく。
残るは、人間界に所属しているジェラスノート。その在り処の方が問題。
何故なら今人間が使えるノートはそれだけのはず。

ジェラスとの事がある。レムがミサ以外にノートを渡すことは無さそう?
だったらやっぱりレムが処刑を代行してる?

・ミサにはまだリュークが見えるかも?

・前回の時の推理はまだ予想として有効かもなので引っ張ってくる。

・まったく関係の無い第3のキラがいる説。そんなのいやだ。

・ライトはどのデスノートを取り戻すのか。
そしてその方法は?
03:21 | DEATH NOTE (あらすじ・感想・予想) | comments(4) | trackbacks(0)
単行本を読んで気づいたこと。
いやーお恥ずかしい・・・。
こうして読み返してみると
気づかなかった部分の多いこと!
最近の展開を読んでいると、少し物足りない気もする・・・。

・第四話にてLは座禅を組み瞑想する体勢で推理をしている。
これは現在の主流である、『ウ○コ座り腰を浮かした体育座り』スタイルとは大きく異なっている・・・。
どういうことだ?地べたに座る場合とイスに座る場合の違いか、それとも別人なのか・・・これ以上はやめておこう。

・よく言われることだがLの髪型が変化している。1〜4話では現在の髪型よりもウェーブがかかっている。
5話のカットは判別しにくいが、6話以降はほぼ現在の髪型に統一されている。
どういうことだ?そりゃLだって髪型ぐらい変えるだろう。けれどこの期間に変える必然性も無いような・・・。
(ライトの髪型も1話から結構変わっているので何とも言えない。)

・南空ナオミ妊娠説の根拠になっている2つのデスノート・ルール
『生後780日未満の人間にはデスノートの効果は得られない』
『自殺でも事故死でも名前を書かれた人間以外の死を直接的に招く様な 死に方をさせることは出来ない 他の人間の死を招くようであれば
名前を書かれたものが第三者の死を招かない状況下で心臓麻痺となる』
が挿入されている位置はそれぞれ、南空ナオミが消息を絶つ前の2つのエピソード終了後になっている。
これを妊娠説の信憑性を補強する事実と考えることもできるが、少しわざとらし過ぎるようにも思える・・・。
疑い出したらキリが無いんだけど。
(なんかもう妊娠説飽きてきた・・・)

過去記事中で推測に頼らざるを得なかった部分・勘違いしていた部分を
幾つか思いつく限りで訂正しました。
(大体は打ち消し線・赤字での追記等で元記事を参照できるようにはしてあります)
02:10 | DEATH NOTE (あらすじ・感想・予想) | comments(7) | trackbacks(1)
世界一の探偵はメロンしか食べない(page.35 あらすじ・感想・予想)
(分けにくいので、あらすじと感想と予想を一緒にしちゃいました。
実験的に枠線内があらすじ。枠線外が感想・予想。)

局長は息子の哀れな姿を見るに耐えられず
自分も拘束してくれと竜崎に頼む。

待ってましたとばかりに
竜崎は
「こんなこともあろうかとワタリに局長の監禁の準備もさせていた。」
と言う。
何とも用意周到ですが・・・周到すぎ!

そして拘束された3人の姿が映るモニタを眺める竜崎。
モニターは4分割画面で、そのうち3面が埋まっています。
来週ぐらい竜崎自身も拘束を希望して4画面全て埋まっちゃうんじゃないか、などと思ってしまいました。
自らが最後のパズルピースとなり、ひとつの革新的インスタレーションとして完成させるつもりかもしれません。
題して『4人の拘束者〜キラとバカとパパとエル〜』・・・アホか!
・・・とにかく竜崎は変態です。
繰り返します。
竜 崎 は 変 態 !

あと竜崎、生ハム除けるくらいなら僕にください!
と言ってみたものの僕も生ハムは好きじゃなかった・・・。

ライトと総一郎の拘束から3日が過ぎました。
しかし2人が拘束されてから犯罪者の処刑が止まってしまったのです!
ライトは落ち込んだフリをしますが、実際はどういうつもりなのでしょうか?
処刑は続くものと考えていたので、竜崎も不思議に思います。
ここで思いました。
もしかしてライトはパパさんをキラに仕立て上げようとしているのでは?
しかしパパさんが拘束を望むことをライトは予想できたでしょうか?
・・・Lには可能でした。息子のライトならより確信があったかもしれません。
でも自分の父親に罪を着せるのはライトにしてはスマートじゃないですね。
それに夜神パパにキラとしての才覚があるとは到底思えませんし・・・。
誰かに罪を着せるとすれば・・・そう、一人しかいないと思いますが・・・

5日目
この日ついにライトがデスノートを放棄しました。
「捨てる」宣言を受けて陽気に去り行くリューク。
さよならリューク!またきてリューク!

そして突然ライトは自分を取り巻く状況を不思議に思います。
そう、記憶を失ったのです。表情の変化も見物でした。

デスノートの放棄で失われず残る記憶の範囲が今まで謎でしたが、
記憶無しライトは口を開くやいなや竜崎に問いかけ、状況の確認を始めます。
自分がキラであることは完全に忘れているようですが
キラの捜査に関わる記憶は全て残っているみたいですね・・。

突然ライトは自分がキラでは無いことを主張しはじめます。
記憶を失った今、もとから演技だった「自分がキラであるかもしれないという恐怖」と「それと戦う覚悟」が抜け落ち
耐えられなくなったのでしょう。
ライトの主張には冷静さ論理もありません。しかし竜崎には真に迫るものがあるように感じられました。
もうパパさんの表情が面白くて気の毒でなりません!

15日目
なんとこの15日間に報道され放置されてきた犯罪者が一気に処刑されたのです。
当然これはライトがあらかじめデスノートに書いておいたものでは無いはずです。
夜神パパは多少の安堵を見せますが、そのやつれ具合は過去最高です。来週あたりヤバイかもしれません・・・。
まさかライトは、パパの名前を書いたのか?まさか、ね。

処刑が再開されたことをライトにも教えようとはしゃぐ松田に竜崎は
松田!!いや松田さん止めてください!」
・・・いや気持ちは分かるよ竜崎。でもこれは失言。
少なくともこれから松田と相沢が竜崎に不信の念を抱く展開は避けられそうにありません。
さらにもし夜神局長に何かあれば、このバカコンビは竜崎を逮捕しかねないんじゃないか・・・などと思ってしまいます。
それを狙ってライトが局長の拘束希望と死をデスノートに記述しておいた可能性も・・・。
竜崎にも独善的な部分がありそうなので、本性が露呈してくると正義の探偵では通じなくなるかも。

竜崎は処刑が再開されたことを告げずにライトに尋問しますが、ライトは自分がキラでは無いと繰り返すだけ。
ミサに本当にキラの正体を知らないのかと尋ねますが、ミサはキラのことを英雄扱いするものの、正体を知っている素振りは見せません。

そしてデスノート史上最大の迷台詞
「・・・なにがなんだかわからない・・・」
をLがつぶやき、来週に続く。
今回もそれなりの展開はありましたが、次回への前フリって感じでした。
大きな謎はいくつも残ってますね。

・処刑の再開までに14日空けた理由
・誰がデスノートによる処刑を再開したのか
・ライトがノートを再び手に入れる方法

このエントリーでも予想は交えましたが、また改めて書きますね。

次号予告「長期の監禁により夜神局長が!?次号『親子』」
・・・や、やっぱり!?

21:38 | DEATH NOTE (あらすじ・感想・予想) | comments(1) | trackbacks(0)
デスノート3巻の表紙は・・・
はてなダイアリー - (仮)日記 II


ウホッ、リュークでした!

・・・ミサは4巻の表紙を飾れるかどうかも微妙だしなぁ。
もしかしてレムが4巻の表紙かも?気が早いな。
17:32 | DEATH NOTE (あらすじ・感想・予想) | comments(0) | trackbacks(0)